いろんなところに行って、話をすると、就職活動の時期もあって、「どういう人材を求めているか?」を書いておきます。
一つは、「障害者・社会的弱者」の雇用促進なので、そういう人を中心に集めたいと思いますが、生成AIで1000兆分の1と言われる主催者みたいなレアキャラはそんなにいないので、最初はもうちょっと緩く募集をしようと思っています。
ITサービスなので、ITエンジニアとデザイナーと社長(主催者)が第一になると思います。デザイナーについては、PCでデザインを出来る人、ITエンジニアは早くて、保守性もあって、続けてくれそうな人が良いかなと思っています。
ITシステムの場合、開発者が変わると、システム設計の思想が変わるので、仕事を選ぶのは本人なので、説得はしますが、難しい場合は仕方ないです。引き継ぐ時は、後継者が分かりやすいのを求めます。
弊社には職業で、既に説明を聞いている人もいると思うのですが、公向けに説明を加えますが、営業と翻訳・サポートもコアになります。
営業は、販売は主にWebでやるので、ITが苦手な人のフォローになりますが、翻訳・サポートは、サイトの翻訳をするにあたって、サイトを理解しているので、日本語の所もお客様のサイトのチェックをして貰おうと思っています。
組織が大きくなると、職種も増えると思いますが、第二段階まではここまでだと思います。
第三段階になると、サイトのチェックになりますが、これが一番責任重大だと思います。
主催者としては、基本的に学歴にこだわってはいませんが、やることは頭を使うので、頭の回転が速い人が求められると思います。
雇用をうむ際、他の人がやらないことをやろうとしているので、必然的に難しくなります。
クリエイティブ系はサイトのデザイン設計とかなので、比較的緩いと思います。